2018年1月の記事

デザートは長角変形皿で

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大好きな甘味所で「おかめ」というところがります。ここの蔵王あんみつが好きで食べたくなって金時豆を煮ました。それにバニラアイスクリームをかけて・・・というイメージは先行していたんですが・・・。実は小豆はよく煮ていたんですが金時は初めて。皮が破けやすいというネットでの情報に気を付けつつ・・・でもやっぱり破けました。ちょっとめを離したときに火力が強くなりすしたようです。まだ半分残っているのでまたリベンジします。でも味は美味しかった~♪ 

おかずのうつわ屋本橋

茶碗蒸しにはもれなく焼売

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寒いと茶碗蒸しを作ることが多くなります。私はいつも簡単に白だしを使って具材もそのとき冷蔵庫にあるものを使うので(ほとんどツナ缶)本当にお手軽。但し必ず玉子と出汁を合わせた後に漉すようにします。それさえしておけば綺麗な仕上がりになるので。

・・・というようなことを伝えつつ高校生の次女に茶碗蒸しを作ってもらいました。大の茶碗蒸し好きの彼女、張り切って卵を3つ使い沢山作ってくれました。「こんな簡単なんだ~♪」と言っているので「世間様の茶碗蒸しはもっと銀杏とか鶏ささみとか椎茸とか入れるんだよ、これはあくまでも簡易版」と念をおしておきました。

茶碗蒸しのときは蒸籠で蒸すのでいつもセットメニューのように出てくるのが焼売。冷凍焼売ですがやはりチンよりはふっくら仕上がるかな~という感じです。

蒸籠で蒸すことのメリットは時間の長短がゆるいこと。レンジだと数秒の差で「しまった!」ということもありますが蒸していると多少やりすぎても問題ないので助かります。

この冬、まだまだ蒸籠は活躍しそうです。

おかずのうつわ屋本橋

丼でポトフを

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次女の高校一年の学年は昨日からインフルエンザで学年閉鎖。娘はインフルではないですが毎月のようになる扁桃炎で熱は出ないものの、しんどそうに通学していたので、少しホッとしました。ここ最近は温かいスープや味噌汁は毎朝・夕の必需品。今日は蕪と大根、トマト丸ごとのスープに生姜をたっぷり。トマトは二つのうち一つは娘に、一つは母によそってしまったのでこの写真には写っていませんが。温かいトマト、美味しいですよね。

おかずのうつわ屋本橋

耐熱皿でも普通のお皿として使えます

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我が家では珍しい、鶏レバーの炒め煮。夫作です。ピーマン・しめじと一緒にこっくりとした醤油ベースで臭みもなくいつもは苦手な次女もパクパク。私は砂肝などは大好きですがレバーは、まあ、普通。やはり食感があまり好きではないのと、ついつい炒めすぎてしまうんですね。そしてパサツク、という・・・。何となくレバーはどこまで炒めていいのか歯止めがきかないというか・・・。だから、レバーペーストは大好きです。でも今日のはバゲットにのせてビールとよく合いました。

おかずのうつわ屋・本橋

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